【ヒロ内藤流バス釣り】6Fからクランクベイトのルアーコントロールを学ぶ!【ボーマー社   Fat A 6F クランクベイト】

大半のクランクベイトはフローター/ダイバーと言って止めておけば浮いているルアーが動かすことによって生じる水圧によって潜りだす。この時に限界潜行深度と言われるそのルアーが最も深くまで潜ることが出来る深さがルアーを使っていくための一つの基準となる。しかし、クランクベイトを効率よく使いこなしていくためには水中でのルアーコントロールをどこまで出来るのかで釣果も大きく変わってしまいます。確実にポイントを攻め、ストライクを作り出すためにはクランクベイトを使ってウィードのエッジを攻める釣り方に馴染んでいく事が大きく役に立つと思います。今回はクランクベイトの基礎知識ともなるルアーコントロールの世界を紹介してみました。

◆毎週木曜夕方5時に日本語新着動画を配信予定!
◆隔週月曜夕方5時に英語新着動画を配信予定! 

◆SNSへのフォローもお願いいたします!
ヒロ内藤Twitter

ヒロ内藤Facebook
https://www.facebook.com/hiro.naito.5815

◆ヒロ内藤プロフィール(チャンネル概要ページ)
https://www.youtube.com/channel/UCAsfYMENL2bCM5H0a0Opnjg/about

HIRO NAITO’s Lure Anatomy
#バス釣り,#ルアー使い方,#クランクベイト,
#ヒロ内藤,#HIROismヒロイズム,
#夏の釣り,ボーマー,#ファットA,#ルアー動かし方

1 thought on “【ヒロ内藤流バス釣り】6Fからクランクベイトのルアーコントロールを学ぶ!【ボーマー社   Fat A 6F クランクベイト】

  1. 魚探…ライブスコープですね。言わんとされるコト分かります。
    あれで魚を見つけて、それに狙いをつけて極小ルアーをフィネスで一日中ネチネチとはプロとして面白く無いと思うし、使ったコトは無いですが、あれはあくまでも地形や魚が居るかどうかを見るだけのツールとして使用しての、強く、楽しむ釣りだと思うんですよね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です