【ヒロ内藤流バス釣り】6Fからクランクベイトのルアーコントロールを学ぶ!【ボーマー社 Fat A 6F クランクベイト】
大半のクランクベイトはフローター/ダイバーと言って止めておけば浮いているルアーが動かすことによって生じる水圧によって潜りだす。この時に限界潜行深度と言われるそのルアーが最も深くまで潜ることが出来る深さがルアーを使っていくための一つの基準となる。しかし、クランクベイトを効率よく使いこなしていくためには水中でのルアーコントロールをどこまで出来るのかで釣果も大きく変わってしまいます。確実にポイントを攻め、ストライクを作り出すためにはクランクベイトを使ってウィードのエッジを攻める釣り方に馴染んでいく事が大きく役に立つと思います。今回はクランクベイトの基礎知識ともなるルアーコントロールの世界を紹介してみました。
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魚探…ライブスコープですね。言わんとされるコト分かります。
あれで魚を見つけて、それに狙いをつけて極小ルアーをフィネスで一日中ネチネチとはプロとして面白く無いと思うし、使ったコトは無いですが、あれはあくまでも地形や魚が居るかどうかを見るだけのツールとして使用しての、強く、楽しむ釣りだと思うんですよね。